プライバシーポリシー
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個人情報保護方針
株式会社ジークス(以下「当社」といいます。)は、個人情報がプライバシーを構成する重要な情報であることを認識し、「株式会社ジークス 個人情報保護 方針」に基づき、個人情報保護への取組みを行っていくと共に、個人情報の取り扱いに際しては下記記載の各事項を遵守してまいります。
2007年10月01日制定
株式会社ジークス
代表取締役社長 渡辺 浩
リンク先における個人情報の保護
このプライバシーポリシーは、当サイトにのみ適用されます。したがって、当サイトからリンクする弊社以外の事業者または個人のウェブサイトにおける個人情報の取扱いについては、弊社は責任を負うことはできません。
【補足】
- 注1.開示対象個人情報
- 当社が電子計算機を用いて検索することができるように体系的に構成した情報の集合物又は一定の規則に従って整理、分類し、目次、索引、符号などを 付すことによって特定の個人情報を容易に検索できるように体系的に構成した情報の集合物を構成する個人情報であって、当社が本人から求められる開示、内容 の訂正、追加又は削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止の求めのすべてに応じることができる権限を有するもの。
- 注2.開示等
- 利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加又は削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止
- 注3.開示等のご請求に応じられない理由
- ・利用目的の通知の場合
表1のいずれかに該当する場合、又は「個人情報保護に関する公表事項」によって当該本人が識別される開示対象個人情報の利用目的が明らかな場合
・開示の場合
開示することにより、表2のいずれかに該当する場合、又は法令の規定によって特別な手続きが定められている場合
・訂正等(内容の訂正、追加又は削除)の場合
開示対象個人情報の内容が事実でないという理由以外で、訂正等を求められた場合
・利用停止等(利用の停止、消去及び第三者への提供の停止)の場合利用停止等をすることにより、表2のいずれかに該当する場合 - 表1.利用目的の通知に関する例外事項
- 1.利用目的を本人に通知し、又は公表することによって本人又は第三者の生命、身体、財産
その他の権利利益を害するおそれがある場合
2.利用目的を本人に通知し、又は公表することによって当社の権利又は正当な利益を害する おそれがある場合
3.国の機関又は地方公共団体が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合 であって、利用目的を本人に通知し、又は公表することによって当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき - 表2.開示及び利用停止等に関する例外事項
- 1.本人又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
2.当社の権利又は正当な利益を害するおそれがある場合
3.法令に違反することとなる場合





